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研究業績一覧

 著書,出版物

  1. 大前慶和「川辺町のダイオキシン類対策」環境管理システム研究会編著『環境自治体ハンドブック──九州発・循環型社会への協働──』西日本新聞社 所収, pp.239-242, 2004(第3部,8 自治体の事例のうち8-8を担当)
  2. 大前慶和「企業と社会」慶應戦略経営研究グループ著『「組織力」の経営 日本のマネジメントは有効か』中央経済社 所収, pp.171-178, 2002(第14章を担当)

 論文

  1. (査読・論説)大前慶和「鹿児島大学における生ごみアップサイクルモデルの展開と学生教育」『環境と安全』(大学等環境安全協議会), Vol.4, No.3, pp.221-228, 2013
  2. (査読)大前慶和「環境教育における体験の活用と逆説的現象」『環境経営学会広島大会要旨集』, pp.4-9, 2009
  3. 大前慶和・宮之脇直子・岩井洋二「参加型社内環境教育教材『環境連想ゲーム』の試作──NEC液晶テクノロジー株式会社鹿児島工場における社会実験──」『経済学論集』(鹿児島大学経済学会), No.68, pp.41-54, 2007
  4. (査読)大前慶和「飛躍をもたらす発想法の提案──共同研究の体験を基礎として──」『三田商学研究』(慶應義塾大学商学会)Vol.50, No.3, pp.343-364, 2007
  5. 大前慶和「環境教育および食育教材の開発に向けて──“持続可能な開発のための教育”の視点からの教材設計──」『経済学論集』(鹿児島大学経済学会), No.64, pp.21-32, 2005
  6. 「未来を創造する環境行政の新ビジョン」『鹿児島学のプロフィール4』(新しい鹿児島学リーフレット),2002.7
  7. 大前慶和・田中健次郎・石原田秀一「不適正処理一般廃棄物最終処分場を活用した管理型最終処分場建設の実現に向けて──住民により多くのメリットを提供する新モデルの提案──」『経済学論集』(鹿児島大学経済学会), No.55, pp.41-58, 2001
  8. 大前慶和「企業の環境対策活動に関する一考察──環境ビジネスの研究に向けて──」『経済学論集』(鹿児島大学経済学会), No.52, pp.147-163, 2000
  9. (査読)大前慶和「企業の社会性に関する基本的な問題について──社会的活動の内容分類の試み──」『三田商学研究』(慶應義塾大学商学会), Vol.41, No.3, pp.135-160, 1998
  10. (査読)大前慶和「現代企業の社会的責任の範囲に関する試論──現代企業の営利的側面と社会的側面との関係に注目して──」『三田商学研究』(慶應義塾大学商学会), Vol.40, No.1, pp.69-90, 1997

 資料

  1. 「『戦略経営』に関するアンケート調査」『三田商学研究』, Vol.44, No.6, 2002(十川廣國・青木幹喜・遠藤健哉・馬塲杉夫・清水馨・大前慶和・今野喜文・山崎秀雄・山田敏之・許秀娟・Hyunjong Choo・横尾陽道の共同調査結果)
  2. 「『企業変革のマネジメント』に関するアンケート調査(2)」『三田商学研究』, Vol.43, No.5, 2000(十川廣國・青木幹喜・遠藤健哉・馬塲杉夫・清水馨・大前慶和・今野喜文・許秀娟・山崎秀雄・山田敏之・Hyunjong Choo・横尾陽道の共同調査結果)
  3. 「『企業変革のマネジメント』に関するアンケート調査」『三田商学研究』, Vol.42, No.6, 2000(十川廣國・青木幹喜・遠藤健哉・馬塲杉夫・清水馨・大前慶和・今野喜文・許秀娟・Hyunjong Choo・横尾陽道の共同調査結果)
  4. 「『変革期の経営』に関するアンケート調査」『三田商学研究』, Vol.42, No.1, 1999(十川廣國・遠藤健哉・馬塲杉夫・清水馨・大前慶和・今野喜文・許秀娟・Hyunjong Chooの共同調査結果)
  5. 「『脱成熟化へ向けての経営』に関するアンケート調査」『三田商学研究』, Vol.40, No.2, 1997(十川廣國・古川靖洋・神戸和雄・遠藤健哉・馬塲杉夫・清水馨・大前慶和・今野喜文の共同調査結果)
  6. 「『環境不測時代の経営』に関するアンケート調査(2)」『三田商学研究』, Vol.39, No.2, 1996(十川廣國・土居弘元・今口忠政・青木幹喜・岡本大輔・中野千秋・高橋美樹・古川靖洋・園田智昭・神戸和雄・遠藤健哉・馬塲杉夫・李甲斗・黒川文子・韓中和・清水馨・大前慶和・今野喜文の共同調査結果)

 調査報告書

  1. 鹿児島市環境部環境政策課『平成21年度 鹿児島市有機廃棄物等の再利用に関する調査成果報告書』, 2010(「4.6 分別収集について」および「5.2 環境教育とまちづくりの構想」を担当)
  2. 鹿児島県中小企業団体中央会『平成13年度新規成長産業連携支援事業に係るモデル地域成功要因分析調査事業報告書』, 2002(共同執筆)
  3. 財団法人機会振興協会経済研究所『機械関連中堅・中小企業における環境ビジネス戦略〜競争優位の確立と課題〜』, 2000(「第3章 企業概念と環境ビジネス」を担当)
  4. 『中国の企業制度とマネジメントの分析──国有企業と合弁企業の経営比較──』(大蔵省委託調査), 1997(十川廣國・岡本大輔・古川靖洋・神戸和雄・遠藤健哉・馬塲杉夫・李甲斗・黒川文子・韓中和・清水馨・大前慶和・今野喜文の共同執筆)

 その他

  1. 『鹿児島大学 Sustainable Campus Project (SCP) 2016年度活動成果報告書』,2017.3(分担執筆)
  2. 『鹿児島大学 Sustainable Campus Project (SCP) 2015年度活動成果報告書』,2016.3(分担執筆)
  3. 「食品残さアップサイクルモデルとしてのエコスイーツ活動」『生活と環境』(一般社団法人日本環境衛生センター),2015.8
  4. 『鹿児島大学 Sustainable Campus Project (SCP) 2014年度活動成果報告書』,2015.3(分担執筆)
  5. 『鹿児島大学 Sustainable Campus Project (SCP) 2013年度活動成果報告書』,2014.3(分担執筆)
  6. "From Garbage to Eco-Sweets," KU Today, Kagoshima University, 2013
  7. 『鹿児島大学 Sustainable Campus Project (SCP) 2012年度活動成果報告書』,2013.3(分担執筆)
  8. 『鹿児島大学 Sustainable Campus Project (SCP) 2011年度活動成果報告書』,2012.3(分担執筆)
  9. ダンボールコンポスター解説サイト「ココがツボ!」を公開,2011.4
  10. 『鹿児島大学 Sustainable Campus Project (SCP) 2010年度活動成果報告書』,2011.3(分担執筆)
  11. 「企業経営と環境問題を考える」(全5回連載)『相信ビジネスレポート』(鹿児島相互信用金庫), No.8-12, 2009-2010
  12. 『鹿児島大学 SCP(Sustainable Campus Project) 2009年度活動成果報告書』,2010.3(分担執筆)
  13. 「睡魔から解放される環境教育教材の開発とNECグループにおける社会実験」『環境報告書2009(鹿児島大学)』,2009.9
  14. 『平成20年度学長裁量経費鹿児島大学エコキャンパスプロジェクト活動成果報告書』,2009.3(分担執筆)
  15. 『平成19年度鹿児島大学エコキャンパスプロジェクト活動成果報告書』2008.3(分担執筆)
  16. 「奄美大島の『にじいろタウン』を訪ねて──龍郷町立赤徳小学校における環境教育実践例と大学生による環境連想ゲームの提供──」『奄美ニューズレター』, No.33(2007年12月号),2007(赤星美穂,矢野真奈美との共著)
  17. 「環境教育教材『にじいろタウン』の建設」『地球のこども』(社団法人日本環境教育フォーラム)2007年11月号(通巻115号),2007
  18. 「環境教育教材『にじいろタウン』の開発」『環境報告書2006(鹿児島大学)』,2007.9
  19. 幼年期・学齢期を対象とした環境教育・食育教材『にじいろタウン』を作成,2007.3(webページとしておいでよ! ここは にじいろタウン 7番地〜あそび感覚で環境と食を学ぶまち〜を公開した他,子供用テキスト『KidsPassport』,大人用運用マニュアル『取扱説明書』を作成)(科学研究費補助金『小学校児童を対象とした環境教育および食育教材の開発と教育の実践』の研究成果)
  20. 『平成18年度学長裁量経費鹿児島大学エコキャンパスプロジェクト活動成果報告書』2007.3(共同・分担執筆)
  21. 「ダンボールコンポスターの開発」『平成17年度学長裁量経費 鹿児島大学エコキャンパス化プロジェクト報告書』,2006.3
  22. 「キャンパス内における生ごみの再資源化と環境教育教材への応用」『地域資源循環型社会の構築に向けた屋久島エコタウン&鹿児島大学エコキャンパス構想』,2005.3
  23. 「鹿児島にとって環境問題はやっかいな存在か,それとも発展への第一歩か」『シンポジウム 新しい鹿児島学』(新しい鹿児島学リーフレット),2002.11("Are environmental problems a troublesome thing for Kagoshima? Or are they the first step towards development?" Symposium New Kagoshimaology, 2002. 11)

 口頭発表

  1. 「環境活動を活用した大学生教育事例」生活経済学会(長崎大学経済学部), 2014.6.22
  2. 「体験型環境教育と環境配慮行動との関係性に関する試論」廃棄物資源循環学会(北海道大学工学部), 2013.11.4
  3. 「企業における参加型環境教育の実践に関する報告」廃棄物資源循環学会(金沢市文化ホール), 2010.11.6
  4. 「環境教育における体験の活用と逆説的現象」環境経営学会第3回地区研究報告大会(広島修道大学),2009.11.20
  5. 「環境配慮行動の体験を活用した行政による環境啓発活動に関する初歩的研究」第20回廃棄物資源循環学会研究発表会(名古屋大学東山キャンパス),2009.9.19
  6. 「本来業務における環境活動への気づきを与える環境教育教材『環境連想ゲーム』の実践」環境経営学会2009年度研究報告大会(東京大学駒場リサーチキャンパス),2009.6.6
  7. 「参加型社内環境教育教材『環境連想ゲーム』の提案と結果─NEC液晶テクノロジー株式会社鹿児島工場における社会実験の事例─」環境経済・政策学会2008年度大会(大阪大学豊中キャンパス),2008.9.28
  8. 「ダンボールコンポスターを活用した環境教育教材の提案」第18回廃棄物学会研究発表会(つくば国際会議場),2007.11.19
  9. 「ダンボールコンポスターの環境教育・食育への応用」第17回廃棄物学会研究発表会(北九州国際会議場・西日本総合展示場),2006.11.21

 ポスター発表

  1. 大前慶和、井倉洋二、酒井佑輔「地域資源を活用した学部横断型PBL型授業プログラムの開発と実践」大学教育改革フォーラムin東海2017(金城学院大学), 2017.3.25
  2. 大前慶和「環境活動を活用した大学カリキュラムの実践」廃棄物資源循環学会(北海道大学工学部), 2013.11.3
  3. 林あゆみ、山元勇人、大前慶和「生ごみアップサイクルモデルとしてのエコスイーツ活動〜橋渡し型ソーシャル・キャピタルの視点から〜」廃棄物資源循環学会(北海道大学工学部), 2013.11.2
  4. 大前慶和、上原研二、林あゆみ、宮楓ヴソ、山元勇人「スイーツとファンドを特徴とする市民参加型生ごみアップサイクルシステム〜ネットワーク型ソーシャルビジネスモデルの提案〜」廃棄物資源循環学会九州支部(福岡大学), 2013.5.18(優秀ポスター賞受賞)

 シンポジウム等

  1. “市民参画と協働による出水市の自治(まちづくり)推進シンポジウム”(出水市) 於:出水市高尾野農村環境改善センター,2011.1.23(パネルディスカッションパネリストとして参加)
  2. “平成22年度市民フォーラム「ごみについて徹底討論しよう!!」”(廃棄物資源循環学会九州支部) 於:福岡大学セミナーハウス,2010.8.21(「体験先行の環境教育と3Rに対する意識変容〜鹿児島大学 Sustainable Campus Project の事例〜,話題提供講演)
  3. “市民フォーラム「ごみについて徹底討論しよう!!」”(廃棄物資源循環学会九州支部) 於:熊本大学工学部百周年記念館,2009.9.5(「環境配慮行動の実行を支える仕組み作りと教育」,コメンテータ)
  4. “屋久島エコタウン&エコキャンパスプロジェクト シンポジウム”(学内共同プロジェクト報告会) 於:総合教育研究棟201号教室,2005.2.9(発表論題「教育の一環としてのエコキャンパスプロジェクト─“できること”から“やりたいこと”へ─」) および ポスター展示(「誰でもできる生ごみ処理」「簡易型生ごみ処理機の完成を目指して」ゼミ生と共同制作)2005.2.7-10
  5. “市民フォーラム「ごみについて徹底討論しよう!!」”(廃棄物学会九州支部) 於:福岡ガーデンパレス,2004.8.21(3つの視点から話題を提供「1 鹿児島県川辺町のダイオキシン類無害化実験,2 WhatとHowの思考方法,3 食品リサイクルと超高級黒豚ビジネス」,コメンテータ)
  6. “21世紀は環境の世紀か−環境保護の多元的意義を問う−” 於:鹿児島大学法文棟2号館会議室,2003.1.23(宮廻甫允,坂田裕輔,北村浩一との共同開催,全学プロジェクト「地域学の創造ー新しい鹿児島学−」の資金による,研究発表論題「企業変革と環境問題の微妙な関係−経営学の立場から環境問題への取り組みを考えるー」)
  7. “シンポジウム 鹿児島学” 於:鹿児島大学稲森会館,2002.11.17(全学プロジェクトのシンポジウムでの発表論題「鹿児島にとって環境問題はやっかいな存在か,それとも発展への第一歩か」,討論)
  8. “循環型社会に向けた鹿児島の取り組みと展望〜未来を創造するコラボレーションを目指して〜” 於:鹿児島大学総合教育研究棟,2001.12.21(坂田裕輔との共同開催,全学プロジェクト「地域学の創造ー新しい鹿児島学ー」の資金による)

 科学研究費補助金

  1. 「地域資源を活用した文理融合知識展開型アクティブ・ラーニングによる包括的教育実践」(挑戦的萌芽の研究分担者、研究代表者:平井一臣),2015年度〜2017年度
  2. 「知識の新結合を促す社会科学教育統合プログラムの開発とその活用」(挑戦的萌芽の研究分担者、研究代表者:石川英昭),2012年度〜2014年度
  3. 「体験と知識の相互浸透をもたらす総合的環境教育プログラムの構築と教育効果の測定」(基盤研究(C)の研究代表者),2011年度〜2015年度
  4. 「環境経営と本来業務におけるイノベーションとの関係性創出に向けた環境教育教材の開発」(基盤研究(C)の研究代表者),2008年度〜2010年度
  5. 「小学校児童を対象とした環境教育および食育教材の開発と教育の実践〜食品残さの飼料化および堆肥化技術の応用として〜」(若手研究(B)の研究代表者),2005年度〜2006年度
  6. 「環境問題の進展による大企業経営の変革とその成功要因」(奨励研究(A)の研究代表者),2000年度〜2001年度

 学内プロジェクト・研究資金

  1. “鹿児島大学 Sustainable Campus Project”(学長裁量経費),2009年度〜2014年度
  2. “エコキャンパスプロジェクト”(学長裁量経費による学内合同プロジェクト),2008年度
  3. “企業の本来業務に内在する環境経営側面に関する研究”(法文学部若手研究者の研究支援事業),2007年度
  4. “エコキャンパスプロジェクト”(資金助成なし),2007年度
  5. “環境経営の実態を把握するためのディープ・ケーススタディー”(部局長裁量経費),2006年度
  6. “環境経営学の確立に向けた調査と社会実験”(学長裁量経費),2006年度
  7. “エコキャンパスプロジェクト”(学長裁量経費による学内合同プロジェクト),2005年度〜2006年度(2006年度事務局)
  8. “屋久島エコタウン構想とエコキャンパスプロジェクト”(教育改善推進費による学内合同プロジェクト),2002年度〜2004年度
  9. “解放系/半解放系のゴミ処理と地域資源循環型社会の構築に関する研究”(学長裁量経費による学内合同プロジェクト),2001年度
  10. “地域学の創造・新しい鹿児島学”(鹿児島大学全学プロジェクト)鹿児島における環境ビジネス研究を担当,2000年度〜2002年度

 学外プロジェクト・研究資金

  1. 鹿児島市「生ごみのリサイクル授業」
       2011年度;桜峰小、桜丘東小、川上小、名山小
       2012年度;桜峰小、桜丘東小、川上小、東桜島小、田上小、原良小、石谷小
       2013年度;桜丘東小、南小、西田小、生見小、宮小
       2014年度;桜峰小、桜丘東小、西田小、山下小、中山小、教諭向け講習会(広木小、大龍小)
       2015年度;桜丘東小、伊敷小、宮小、南方小、独自取組校支援(草牟田小)
       2016年度;桜丘東小、皇徳寺小
       2017年度;宮小
  2. 指宿市版エコスイーツ,2013年度(エコスーツモデルを指宿市に適用、企画に協力)
  3. 桜島小みかんの活用新戦略・・・JAグリーン鹿児島からの委託,2010年度(奨学寄附金の受入による)
  4. ダンボールコンポスターの普及に向けた制度設計に関する調査・・・鹿児島市環境局清掃部リサイクル推進課との共同研究,2007年度に準備を開始し,2008年度にモニター調査を実施(鹿児島市の予算による)
  5. 木質系チップの再利用と発酵促進剤の開発・・・新ダイワ工業(株)との共同研究,2003年度〜2005年度
  6. 食品残さ由来乳酸発酵飼料,放牧,トレーサビリティーを組み合わせた高級ポーク事業の立ち上げ・・・(有)えこふぁーむ社との共同研究事業,2002年度〜2004年度(奨学寄附金の受入による)
  7. 環境ビジネスに関する研究会・・・産学官連携による鹿児島を対象とした環境ビジネスおよび起業の研究(事実上終了)
  8. 無害化焼却灰を活用したエコ・レンガ焼成およびその活用・・・(株)エコ・クリエート社との連携プロジェクト(環境ビジネスに関する研究会に発展,終了)

 修士論文

  • 「現代企業の概念と社会的責任の範囲」1994年度

 受賞歴

  • 奨励賞:第6回毎日地球未来賞(2017.2.12)
  • エコまちづくり大賞・東急グループ賞:eco japan cup 2013(2014.2.14)
  • 環境大臣賞金賞(ソーシャルビジネス部門):低炭素杯2013(2013.2.17)